世界的に利下げ。しばらくは円高が続く感じ?7月の選挙結果で変わるか?

Pocket

皆さん、いもーれ!(奄美大島の方言でようこそ!)

 

 

 

どーも、しんたろーです!

 

 

 

G20が開催されている時にはドル円やクロス円は円安傾向に動いていたんですが、G20が終わってからはドル円やクロス円は円高傾向になっている感じでしょうか?

 

 

 

アメリカを始め、世界をみてみると利下げをしている、または利下げを検討など、経済の悪化を受けて利下げが相次いでいるようですね。

 

 

 

日銀は物価目標実現の為に今後も長期間の低い金利を維持していくということで、円高は強くはならないと僕は思っています。ある程度したらドル円は買ってもいいと思いますし、106円、107円とかは僕は買いますね。日本が今後も低い金利を維持していくと宣言しているわけですから安心してドル円は買ってもいいと思うんです。

 

 

 

時々、円高傾向にしてしまうようなアメリカの利下げ、イランとの戦争、米中貿易などニュースがあるでしょうけど、下がったらドル円は買いですね。

 

 

 

日本では7月には選挙が行わます。選挙の結果次第では円安が進むんじゃないかと思います。自民党が選挙で勝てば円安、惨敗してしまうようなことがあれば円高と予想しています。

 

 

 

選挙期間は、円高傾向で選挙の結果後は円安に進む流れなんじゃないかと思ってます。しかし未来の事はわかりませんから、自分の予想通りになるなんていかないでしょうから自民党が惨敗があるかもしれません。そうなってしまったら、さらに円高が進んでしまいそうなので注意が必要ですね。105円、104円とか進むなら損切りするでしょうね。

 

 

 

来年はオリンピックがありますし、過度な円高は外国人観光客には良くないでしょうから日本に沢山の外国人を招きたいと思っているなら円安傾向になると思うんですけど。
(。-`ω-)

 

 

ユールは米国間貿易で不利となるニュースがユーロ円を円高にさせそうですね。ポンド円は合意泣き離脱が長引いてるので円高傾向なんでしょうかね?豪ドルは意味が解りません。

(。-`ω-)

 

 

 

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です